パタゴニアのサイズ感について

    基本的に記載サイズはアメリカサイズですので、日本サイズよりワンサイズ小さ目のものを選ぶといいです。

    僕は身長170cm、体重63キロで日本サイズですとMサイズですが、パタゴニアではSサイズを着ています。
    パタゴニアのサイズ感
    日本サイズでMの僕はSサイズを選んでいます
    最近は少ないですが、商品の中にはアジア・フィッというサイズ展開のものがあります。

    アジア・フィット(Asia Fit)は、日本のサイズ感と同じになります。

    つまり、日本サイズでMサイズの人は、アジア・フィットのMサイズを選べばよいことになります。
    インナー系はアジア・フィットのものがあるのでサイズ選びの際には気を付けてください。

    パタゴニアのサイズ感 アジアンフィット
    S(Asia Fit)の記載。これは日本サイズでSサイズとなります。
    最後に。

    パタゴニアは商品によってかなり細身のものや、裾が短い・長いがあります。

    ですので、最初はお店でサイズ感を確かめた方がいいでしょう。

    特に中にベースレイヤー、ミドルレイヤーを着るようなジャケット類は店頭でのチェックをおススメします。

    僕はパタゴニアのソフトシェルはSサイズですが、一部のハードシェルはMサイズを買いました。

    そのハードシェルは細身で中に数枚着ると動きにくいと思ったからです。
    パタゴニアの商品を数回買うと、サイズ感やシリーズによるクセみたいなものが分かってきます。
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